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「辺野古に基地造らせぬ」=稲嶺次期名護市長が決意強調(時事通信)

 沖縄県名護市長選から一夜明けた25日朝、初当選した稲嶺進次期市長は地元ラジオなどの番組に電話で出演し、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)を名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設する現行計画について「今回初めて(移設反対派が勝利した1997年の)住民投票の結果と同じ答えが出た。選挙戦で市民に約束した通り、辺野古の海に新しい基地は造らせない」と反対を貫く決意を改めて強調した。
 稲嶺氏は「市議会も市民も一緒に政府に(移設反対を)訴えていきたい」と表明。勝因に関しては「保革を超えて大同団結したことが大きな要因ではないか」と語った。 

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「平和、人権、環境を尊重」=日教組教研集会が終了−山形(時事通信)

 山形県で開かれていた日本教職員組合の教育研究全国集会は25日、3日間の日程を終了した。日教組は同日午後に山形市内で記者会見し、「平和、人権、環境、共生を尊重する社会の主権者をはぐくむために、教育実践をさらに深めていく」とするアピールを発表した。
 日教組によると、全体集会と26の分科会に延べ約1万人が参加。教育格差の解消を目指す取り組みやカリキュラムの工夫、地域との連携などの実践例が報告された。 

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<警視庁>45歳警部が電車で痴漢容疑…書類送検・辞職(毎日新聞)

 電車内で女性に痴漢行為をしたとして、警視庁は22日、同庁訟務課の男性警部(45)を東京都迷惑防止条例違反などの容疑で書類送検した。同庁は同日、停職1カ月の懲戒処分とし、警部は辞職した。

 送検容疑は、16日午後10時半から同50分ごろにかけ、JR湘南新宿ライン横浜−大崎駅間を走行中の電車内で、隣に座った20代の女性の太ももをジーンズの上から触ったとしている。女性に手をつかまれ大崎駅で下車。逃げようとしたが、ホーム上で通行人に取り押さえられ、現行犯逮捕された。

 警部はこの日、休日で、以前の同僚と横浜市内で飲食後、埼玉県内の自宅に戻る途中だった。容疑を認めているという。【川辺康広】

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<木曽川導水路>名古屋市、負担金支払いへ 建設費用含まず(毎日新聞)

 名古屋市の河村たかし市長は21日、支払いを凍結している木曽川導水路事業の同市分の建設負担金を事業主体の水資源機構に支払うことを決めた。過去3回の支払いは河村市長の指示で延期していたが、4回目の支払期限の25日が迫り、負担金に建設に直結する費用が含まれていないことから了承した。4回分の計約5000万円を一括で支払う。

 市水道計画課によると、導水路を建設した際、環境にどのような影響を与えるかや現地の地質など、今年度分は調査費が中心で、導水路建設工事に直結する費用が含まれていないことが確認できたとして河村市長も支払いを認めた。【岡崎大輔】

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